Netscape Communicator 4.x、6.x の場合、
- [編集]メニューから、[設定]を選択します。
- [詳細]カテゴリをクリックします。
- [JavaScriptを有効にする]チェックボックスをオンにします。
Internet Explorer 5.x、6.x の場合、
- [ツ―ル]メニューから、[インターネットオプション]を選択します。
- [インターネットオプション]画面で、[セキュリティ]タブをクリックします。
- [レベルのカスタマイズ]ボタンを押します。
- [スクリプト]欄が表示されるまでスクロールします。
- [Java アプレットのスクリプト][アクティブ スクリプト][スクリプトによる貼り付け処理の許可]のそれぞれの設定で「有効にする」を選択します。
- [セキュリティの設定][インターネット オプション]のそれぞれの画面の[OK]ボタンを押し、ウィンドウを閉じます。
Internet Explorer 4.x の場合、
- [表示]メニューから、[インターネットオプション]を選択します。
- [インターネットオプション]画面で、[セキュリティ]タブをクリックします。
- [このゾーンのセキュリティレベル]で高・中・低のいずれかを選択すると
JavaScriptは有効になります。
※[このゾーンのセキュリティレベル]でカスタムを選択した場合は [設定]ボタンを押し、[スクリプト]項目の[アクティブスクリプト] を有効にします。
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